真性包茎の治し方(自分で治す方法) もくじ
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はじめに書いておきますが、真性包茎を自分で治すのは結構大変なことだと思います。痛みもあるかもしれないし。だから、包茎矯正ガイドブックのサポート、真性包茎専門店などのサポートを受けた方がいいと思います。
真性包茎を自分で治すには、次の手順になります。
1.真性包茎を仮性包茎にする
2.仮性包茎を治す
真性包茎専門店に売ってるグッズを使って包皮口を広げる。2週間ほどで広がるそうですよ。
しかし、癒着してる場合には、痛いのを我慢してコツコツ剥いていくしかないですね。
包茎矯正ガイドブックを買って、その方法に従う。
真性包茎には、癒着タイプと包皮口が狭いタイプがありますが、包茎矯正ガイドブックはその両方に対応していますし、あとあと必要になる仮性包茎の治し方も載っているのでお得です。
癒着タイプの真性包茎は、道具やノウハウを使わなくても、痛みを我慢してちょっとずつ剥いていけば治せるかもしれません。
でも、癒着タイプの真性包茎といっても、包皮口は狭いと思われます。だって、包皮口が大きい必要がないわけですから、大きく成長してるとは考えにくいです。
だから、真性包茎の人はみんな、包皮口を広げる作業は必要になると思います。
1つめの治し方は器具を使って包皮口を広げるものですが、包茎矯正ガイドブックはどうやるのかわかりません。「もしかして包皮口の広げ方載ってなかったらどうしよう・・・」って思って、問い合わせてみました!!
> 『包茎矯正研究会指南書』には、
>包皮口が狭いタイプの真性包茎の治し方も載っているのでしょうか?
>また、実際にこのタイプの真性包茎を治した方がいらっしゃるのでしょうか?
『 包皮口が狭い場合でも問題なく矯正が可能です。
もちろん、仮性包茎などに比べるとうまく矯正が進まないケースもありますが、
その場合にも親身な指導とそれでも難しかった場合には、
全額返金保障させていただいております。
ただし、「全ての包茎が治ります!」と誇大広告的な手法はしたくないため、
表現を控えさせていただいております。』
なんと包茎矯正ガイドブックは返金保障がついてたんですね〜。これで買いやすくなったんじゃないでしょうか?
私の個人的な意見なんですが、真性包茎は絶対に治した方がいいと思うんですよ。仮性包茎なら、別に治さなくても清潔を保ってくれればそれで構いませんが、真性包茎は治した方がいいです。
自分で治すのが無理だと思うなら、専門医で手術を受けましょう。